英単語「G」カテゴリの記事一覧

“gym”

the word of today is …


“gym”



ご存知の英単語だと思います。“gym”です。


「ジム」という日本語にもなってますね。
略さずに言うと“gymnasium”と言います。


日本語の意味は「体育館、ジム」です。



さて、いつものように恐怖の質問が投げかけられます。

“Could you tell me what“gym”is?”


今日は、この質問に答えれるようになりましょう!


まず、日本語で「体育館、ジム」を説明してみましょう。


「肉体的な運動をするための器具のある広い部屋もしくは建物」



では“核”となる部分を決めましょう。

今回の“gym”は名詞ですから、ある名詞(代名詞)を核にして、
そこから文を広げていくパターンですね!


今回の核は「部屋」にしましょうか。


“room”です。



それでは、少しずつ説明文を作っていきましょう。

「広い部屋もしくは建物」



a large room or a building (※1)


「肉体的な運動をするための器具のある広い部屋もしくは建物」



a large room or a building with equipment

for doing physical exercise (※2)


↑コレが英英辞典に書かれている文です。ここまでできたら完璧です!


では、(※)のポイントを説明します。


※1 「核」の部分の名詞の冠詞をチェック!

“room”は、可算名詞です。
そして、イニシャルが子音の“r”ですので、
冠詞は“a”を用いましょう。

ですが、今回は“room”の前に“large”があるので、
“large”のイニシャルをチェックです!
子音の“l”ですから“a”でOKですね。



※2 「所有」の“with” & 「目的」の“for”

「所有」の“with”です。
例です。

“a house with a large garden”
「大きな庭付きの家」

こんな感じです。


続きまして、「目的」の“for”です。
例題を出して説明します。

「寝室」を“sleeping”という単語を使って、2通りの言い方をして下さい。

できましたか?

まず、1つ目。
“a sleeping room”

では、2つ目。
“a room for sleeping”

物の用途を表す時“for 〜ing”で「〜するための」という意味になります。

ということは、今回の説明文である
“a large room or a building with equipment
for doing physical exercise”
の訳し方は、おのずと分かりますね。



では、もう一度“gym”「体育館、ジム」を英語で説明してみましょう。

(The word“gym”means) large room or a building with equipment

for doing physical exercise(.)

“gasp”

the word of today is …


“gasp”



難易度の高い英単語かもしれません。“gasp”です。

英語の本などでは頻出します。


日本語の意味は「はっと息をのむ」です。



さて、いつものように恐怖の質問が投げかけられます。

“Could you tell me what“gasp”is?”


今日は、この質問に答えれるようになりましょう!


まず、日本語で「はっと息をのむ」を説明してみましょう。


「特に、驚いたり痛みを伴った時に、すばやく深く息をつくこと」



では“核”となる部分を決めましょう。

前回の“fish”で言うところの“to try”です。



今回の核は「息をつくこと」にしましょうか。


“to take breath”です。



それでは、少しずつ説明文を作っていきましょう。

「すばやく深く息をつくこと」



to take quick deep breath (※1)


「特に、驚いたり痛みを伴った時に、すばやく深く息をつくこと」



to take quick deep breath, especially when you are surprised

or in pain (※2)


↑コレが英英辞典に書かれている文です。ここまでできたら完璧です!




日本語で「動詞」の説明をする時って、どんな言い方をしますか?

A:「尋ねるって、どういう意味ですか?」

B:「何らかの情報を得るために、誰かに質問をすることですよ。」

Bさんが言ったように、「〜すること」という言い方をしますよね?
ですから「不定詞の名詞的用法」で始めるパターンがほとんどです。

動詞の説明をする時は、これを頭に入れておいて下さいね!



では、(※)のポイントを説明します。


※1 文頭には「不定詞の名詞的用法」を!

“gasp”という単語が知らない人に対して
「はっと息をのむ」という意味を伝えるということは、
“gasp”と同じ意味、もしくは似た意味の英単語や
熟語を知っている必要があります。

「私、知っている英単語が少ないから…。」

大丈夫です。出てくるたびに覚えていけば良いんです!
そのための英英辞典メルマガなんですからね!

最初は出来なくても徐々にできるようになります。
ご安心下さい!

「息をつく」という意味の“take breath”が登場しています。

不定詞の名詞的用法を用いて“to take breath”とすることによって、
「息をつくこと」となります。



※2 “especially” & “when” & “or”について

まず、“especially”「特に」です。

日本語で何かを説明する時にでも、
「これは、○○といいまして、〜に使います。特に、××に最適です。」
という言い方をしますよね?

英語でもします!

例文です。
“I like fruits, especially sour ones.”
「果物が好きです。特にすっぱい物が。」
こんな感じです。


続いて、接続詞の“when”です。
コレは、普段の会話でも非常によく使うので、マスターしたいですね。

何度か紹介した例文です。
“The party was over when he turned up.”
「彼が現れた時、パーティーが終わった」
(↑「この男性は嫌われてるなぁ」って感じの例文で、お気に入りです…笑)


次に、“or”です。

後半部分の
“when you are surprised or in pain”
は、2つの文を“or”で1つにまとめているのは分かりますか?

“when you are surprised”と“when you are in pain”の2つです。

日本語でも
「驚いた時と痛みを伴った時」と言うより、
「驚いたり痛みを伴った時」と言う方が、スマートに聞こえませんか?

…あまり変わりないかな?(笑)

どっちにしても、省略できる部分は省略した方が、良いということです。



では、もう一度“gasp”「はっと息をのむ」を英語で説明してみましょう。

(The word“gasp“means) to take quick deep breath,

especially when you are surprised or in pain(.)

“gesture”

the word of today is …


“gesture”


日本語にもなってますね。「ジェスチャー」“gesture”です。


日本語の意味は「身振り手振り」です。



さて、いつものように恐怖の質問が投げかけられます。

“Could you tell me what“gesture”is?”


今日は、この質問に答えれるようになりましょう!


まず、日本語で「身振り手振り」を説明してみましょう。



「手や顔の動きで、何かを表現するもの」



では“核”となる部分を決めましょう。



核は「動き」にしましょうか。


“movement”です。



それでは、少しずつ説明文を作っていきましょう。

「手や顔の動き」



a movement of your hands, face (※1)


「手や顔の動きで、何かを表現するもの」



a movement of your hands, face that expresses something (※2)


↑コレが英英辞典に書かれている文です。ここまでできたら完璧です!


※1 「核」の部分の名詞の冠詞をチェック

“movement”は、(「動き」という意味では)可算名詞です。
そして、イニシャルが子音の“m”なので、“a”を用いましょう。


※2 主格の関係代名詞“that”

またまた登場の、主格の関係代名詞“that”です。

例文です。
“The thing that is most important in my life is not money”
「私の人生の中で一番大切なものは、お金ではない。」
“that is 〜 in my life”が、先行詞の“the thing”を説明しています。

今回の“gesture”の説明文を見てみると、
“that expresses something”が、
“a movement of your hands, face ”を説明していますね。


では、もう一度“gesture”「身振り手振り」を英語で説明してみましょう。

(The word“gesture”means) a movement of your hands, face

that expresses something(.)

“grow”

the word of today is …


“grow”


ご存知の英単語“grow”です。


日本語の意味は「成長する」です。



さて、いつものように恐怖の質問が投げかけられます。

“Could you tell me what “grow” is?”


今日は、この質問に答えれるようになりましょう!


まず、日本語で「成長する」を説明してみましょう。

「大きさ、数、質などが増すこと」



では“核”となる部分を決めましょう。



今回は「増すこと」にしましょうか。

“to increase”です。



それでは、少しずつ説明文を作っていきましょう。

「大きさ、数が増すこと」



to increase in size or number (※1)



「大きさ、数、質などが増すこと」



to increase in size, number, quality, etc (※2)


↑コレが英英辞典に書かれている文です。ここまでできたら完璧です!


日本語で「動詞」の説明をする時って、どんな言い方をしますか?

A:「尋ねるって、どういう意味ですか?」

B:「何らかの情報を得るために、誰かに質問をすることですよ。」

Bさんが言ったように、「〜すること」という言い方をしますよね?
ですから「不定詞の名詞的用法」で始めるパターンがほとんどです。

動詞の説明をする時は、これを頭に入れておいて下さいね!


では、(※)のポイントを説明します。

※1 文頭には「不定詞の名詞的用法」を!

“grow”という単語が知らない人に対して「成長する」という意味を
伝えるということは、“grow”と同じ意味、もしくは似た意味の英単語や
熟語を知っている必要があります。

「私、知っている英単語が少ないから…。」

大丈夫です。出てくるたびに覚えていけば良いんです!
そのための英英辞典メルマガなんですからね!

最初は出来なくても徐々にできるようになります。
ご安心下さい!

「増す」という意味の“increase”が登場しています。

不定詞の名詞的用法を用いて“to increase”とすることによって、
「増すこと」となります。



また“in size”“in number”という表し方を覚えておいて下さいね。
例文です。
“The audience was large in number.”「聴衆(の数)は多かった。」

こんな感じで使います。
“in”を忘れないようにしましょう。


※2 “etc”は表記専用

文書や、メールなどでは「〜など」というときに“etc”を用います。
英英辞典も、“etc”を用います。

なぜか?

それは、表記されている英文だからです。
話すときに“etc”とは、あまり言いません。

話すときは“or something”と言います。
コレがサラっと言えると、サラっと言えない人を
「あ!あの人、話せる人なのかな?」
という、錯覚に陥れさせることができます(笑)。

“to increase in size, number, quality or something”

サラっと言えるようになれたらカッコいいですよ!


では、もう一度“grow”「成長する」を英語で説明してみましょう。

(The word“grow”means) to increase in size, number, quality, etc(.)

“glass”

the word of today is …


“glass”


ご存知の英単語“glass”です。


日本語の意味は「ガラス」です。

「(ワインなどの)グラス」、複数形にして「メガネ」などの意味もありますが、
今回は「ガラス」でいきましょう!



そして、いつものように恐怖の質問が投げかけられます(笑)。

“Could you tell me what "glass" is?”


今日は、この質問に答えれるようになりましょう!


まず、日本語で「ガラス」を説明してみましょう。

「硬くて透明な物質で、窓やビンを作るのに用いられる」



では“核”となる部分を決めましょう。



今回は「物質」にしましょうか。

“substance”です。


「硬くて透明な物質」

a hard transparent substance (※1)


「硬くて透明な物質で、窓やビンを作るのに用いられる」

a hard transparent substance

used for making windows and bottles (※2)


↑コレが英英辞典に書かれている文です。ここまでできたら完璧です!


では、(※)のポイントを説明します。

※1 核の部分の名詞の冠詞をチェック!

“substance”は可算名詞です。(意味によっては不可算名詞ですが。)
そして、イニシャルが子音の“s”なので、“a”を用いましょう。
また、特定する必要はないので、“the”にする必要はありませんね。
(ガラスは、たくさんありますからね。)


難度の高い“transparent”「透明な」という英単語が出てきました。
この際ですから、覚えてしまいましょう!


※2 「名詞+分詞句」は、かなり使える!

前号で、
「名詞+分詞句」の中の「名詞+過去分詞句」が初登場です。
と書きましたが、それまでに何度も登場していましたね。
この場をお借りして、訂正とお詫びを申し上げます。申し訳ございません。

さてさて、「名詞+分詞句」の中には、
「名詞+過去分詞句」と「名詞+現在分詞句」があるんですが、
これらのの違いを、もう一度説明します。

ポイントは、分詞と、分詞が修飾する名詞との関係です。例文です。

(A) pictures “painted” by Bob
(B) a lady “wearing” a big hat

(A)ボブよって「描かれた」絵
(B)大きな帽子を「かぶっている」女性

修飾する名詞に対して、動詞が「能動態」になるか「受動態」になるかの
違いです。

今回の場合は、前回と同様に、
a hard transparent substance“used”for making windows and bottles
となっていますので、
「名詞+過去分詞句」ですね。

コレはかなり使えます!是非、覚えておいて下さいね。


また、以前にも触れました、
“use for 名詞(〜ing)”「〜に使用する」も覚えましょう。
“be used for making 〜”で「〜を作るために使う」となります。


あと、注意すべき点は、
“windows”“bottles”の、複数形の“s”を言い忘れないように!
数多くの“window”や“bottle”が作られますからね。

複数形の“s”を忘れずに言える日本人は、英語圏の方々に一目置かれます!


では、もう一度“glass”「ガラス」を英語で説明してみましょう。

(The word“glass”means) a hard transparent substance used for

making windows and bottles(.)

“go”

the word of today is …


“go”


ご存知の英単語“go”です。


日本語の意味は色々ありますが、代表的な意味は「行く」です。



そして、恐怖の質問が投げかけられます(笑)。

“Could you tell me what "go" is?”


今日は、この質問に答えれるようになりましょう!


まず、日本語で「行く」を説明してみましょう。

「ある場所から他へ移動したり、出かけたりすること」


さて“核”となる部分を決めます。

前回の“fall”で言うところの“to drop down”です。


そして、どうするんでしたっけ??


そうです。ここへドンドンと補足をしていくんです!



核にする部分は「移動すること」にしてみましょう。

“to move”です。



「ある場所から他へ移動すること」

to move from one place to another (※1)


「ある場所から他へ移動したり、出かけたりすること」

to move or travel from one place to another (※2)


↑コレが英英辞典に書かれている文です。ここまでできたら完璧です!


日本語で「動詞」の説明をする時って、どんな言い方をしますか?

A:「尋ねるって、どういう意味ですか?」

B:「何らかの情報を得るために、誰かに質問をすることですよ。」

Bさんが言ったように、「〜すること」という言い方をしますよね?
ですから「不定詞の名詞的用法」で始めるパターンがほとんどです。

動詞の説明をする時は、これを頭に入れておいて下さいね!



では、(※)のポイントを説明します。

※1 文頭には「不定詞の名詞的用法」を! & “another”

“go”という単語が知らない人に対して「行く」という意味を
伝えるということは、“go”と同じ意味、もしくは似た意味の英単語や
熟語を知っている必要があります。

「私、知っている英単語が少ないから…。」

大丈夫です。出てくるたびに覚えていけば良いんです!
そのための英英辞典メルマガなんですからね!

最初は出来なくても徐々にできるようになります。
ご安心下さい!

「移動する」の“move”が登場しています。

不定詞の名詞的用法を用いて“to move”とすることによって、
「移動すること」となります。


続きまして“another”です。
形容詞としての意味は「もう一つ(一人)の」「別の」「異なった」
という意味です。

“to move or travel from one place to another (place)”
という感じで“place”が省略されていると思われます。

もしくは“another”には、「別のもの」という「代名詞」としての意味も
あるので、ここで用いている“another”が代名詞だとすれば“place”は、
存在しません。

あと、“from 〜 to …”で「〜から…まで」という意味なのはご存知ですね。


※2 “or”を用いて付け加える

日本語で、誰かに物を教える時、
「これは、〜で、…で、あと○○だから、□□なんです。」
といった感じで、付け足して、付け足して説明しますよね?

英語でも同じです。
そんな時に用いる、付け足しの王道が、“and”“or”“with”です。
名詞を説明する時も付け足し説明をたくさんしましたね。

“apple”を見てみましょう!

“a round fruit with shiny red or green skin and firm white flesh”
「丸くて、明るい赤か緑の皮で、果肉が硬くて白い果物」

“and”“or”“with”の3つとも使われていますね。

動詞の場合、例えば、「行く」という意味を知らない人に、「行く」の
類義語を2つほど挙げます。
「ある場所から他へ移動したり、(または)(もしくは)出かけたりすること」

英語でも同じです。

( )内にある、「または」「もしくは」にあたる英単語“or”を頻繁に
使います。

動詞を説明する時のポイントですからしっかり覚えておいて下さいね!


では、もう一度“go”「行く」を英語で説明してみましょう。

(The word“go”means) to move or travel from one place to another(.)

“guest”

the word of today is …


“guest”



ご存知の英単語“guest”です。


日本語の意味は「(招待された)客」です。



そこへ、恐怖の質問が投げかけられます(笑)。

“Could you tell me what guest is?”



今日は、この質問に答えれるようになりましょう!



日本語で「(招待された)客」を説明してみましょう。

「特別な催し、または(特別な)場所に、招かれた人」



では“核”となる単語(名詞句)を決めましょう。



そして、どうするんでしたっけ??


そうです。ここへドンドンと補足をしていくんです!



今回は「人」を核にしてみましょう。

“person”です。



「人」

a person (※1)


「特別な催しに、招かれた人」

a person who is invited to a special event (※2)


「特別な催し、または(特別な)場所に、招かれた人」

a person who is invited to a special event or a paticular place (※3)


↑コレが英英辞典に書かれている文です。ここまで言えたら完璧です!



では、(※)のポイントを説明します。


※1 名詞が出てきたら「冠詞」をチェック!

今回は“person”で、可算名詞(数えられる名詞)です。

そして、特定する必要が無い(誰でも“geust”になり得る)ので、

“a person”と表しましょう。



※2 主格の関係代名詞“who”& 「受動態」

関係代名詞の“who”

筆記の文法問題なら得意不得意がある関係代名詞。
ただ、話すときに、これを用いることができる人は非常に少ないです。

(a) I know a girl.

(b) She has four brothers.

この二つの文を主格の関係代名詞“who”を用いて一つの文にします。

(c) I know a girl who has four brothers.

(c)は、(a)の“a girl”に、それを説明する文(b)の“she”を連結したもの
です。「先行詞“a girl”=人」で、関係詞節(who以降の文)の中での役は、
主語ですので、関係代名詞には“who”を用います。

“a person who is invited to a special event”も同様ですね。


続きまして、基本中の基本。「受動態」です。

ですが、笑ってはいられません。
話す時は、受動態ですらサラっとは言えませんよ。

(a) This dog bit him. 「この犬が彼に噛みついた。」

(b) He was bitten by this dog. 「彼は犬に噛みつかれた。」

説明をすればするほど、「こんなの出来るよ」と思うかもしれませんが、
意外に言えないんです。



※3 こっそり教える「オシャレな言い回しテク」

上記の(※3)の文と訳を改めて書きます。

「特別な催し、または(特別な)場所に、招かれた人」

a person who is invited to a special event or a paticular place (※3)

日本語で話す際、同じ言葉を繰り返すことを避けた方が、カッコいいですよね?

上記のように、「特別な」を繰り返すのを避けるために、2度目の「特別な」を
省略したり、同じ意味の他の言葉を用いたりしますよね。

英語でもそうなんです。

“special”を連呼するのを避けるために“particular”という、同義語を
用いています。

これがサラっとできるようになると、かなりイケてますよ!!



さて、もう一度“guest”「(招待された)客」を英語で説明してみましょう。

(The word“guest”means) a person who is invited to a special event or

a paticular place(.)

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