英単語「K」カテゴリの記事一覧

“kick”

the word of today is …


“kick”



ご存知の英単語“kick”です。



日本語の意味は「〜を蹴る」です。



さて、いつものように恐怖の質問が投げかけられます。

“Could you tell me what“kick”is?”


今日は、この質問に答えれるようになりましょう!


まず、日本語で「〜を蹴る」を説明してみましょう。


「誰か、もしくは何かを、足で打つ(たたく)こと」


……。

おかしな日本語になってしまい申し訳ございません。



では“核”となる部分を決めましょう。

前回の“jam”で言うところの“to become”です。



今回の核は「打つこと」にしましょうか。


“to hit”です。



それでは、少しずつ説明文を作っていきましょう。

「誰かを打つ(たたく)こと」



to hit somebody (※1)


「誰か、もしくは何かを、打つ(たたく)こと」



to hit somebody or something


「誰か、もしくは何かを、足で打つ(たたく)こと」



to hit somebody or something with your foot (※2)


↑コレが英英辞典に書かれている文です。ここまでできたら完璧です!




日本語で「動詞」の説明をする時って、どんな言い方をしますか?

A:「尋ねるって、どういう意味ですか?」

B:「何らかの情報を得るために、誰かに質問をすることですよ。」

Bさんが言ったように、「〜すること」という言い方をしますよね?
ですから「不定詞の名詞的用法」で始めるパターンがほとんどです。

動詞の説明をする時は、これを頭に入れておいて下さいね!



では、(※)のポイントを説明します。


※1 文頭には「不定詞の名詞的用法」を!

“kick”という単語が知らない人に対して
「〜を蹴る」という意味を伝えるということは、
“kick”と同じ意味、もしくは似た意味の英単語や
熟語を知っている必要があります。

「私、知っている英単語が少ないから…。」

大丈夫です。出てくるたびに覚えていけば良いんです!
そのための英英辞典メルマガなんですからね!

最初は出来なくても徐々にできるようになります。
ご安心下さい!

「〜を打つ」という意味の“hit”が登場しています。

不定詞の名詞的用法を用いて“to hit”とすることによって、
「〜を打つこと」となります。



※2 「手段」の“with” & “foot”か“feet”か?

“with”の他に「手段」を表す別の前置詞を覚えていますか?

“by”ですね。

“I went to school by bus.”「バスで通学した」
この場合、“bus”で通学したという「手段」を表す前置詞です。

「意味は同じなんだから、“with”でも“by”どっちでもいいのかな?」と
思ってしまいそうなんですが、実は、使い分ける必要があります。
(使い分けられなくても英語圏の人には通じますが、試験では×です)

“with”と“by”を比較しながら説明しますね。

“by”が表す手段は、主に「交通手段」「通信方法」
例えば“by train”“by letter”など。

“with”が表す手段は、主に「道具」「材料」「体の一部」
例えば“with knife”“with my hand”
“Birds fly with their wings.”「鳥は羽を使って飛んでいる」

あえて違いを述べるならこんな感じです。
もちろん、この他にも例はありますが、挙げるとキリが無いので、
これくらいにしますね。

今回の場合、「足」ということですから、“with”の方が
適切な前置詞と言えます。


さて、“with your foot”となっていますが、これは複数形に
しなくてもいいのでしょうか?

「人間には足は2つあるんだから、“feet”じゃないの?」

確かに足は2つありますが、蹴るときって片足で蹴りますよね?

仮面ライダーや、プロレスラーは両足で蹴ることはありますが、
コレは例外ですよね?

別に“feet”でも良いと思いますが、一応、模範解答としては、
“foot”にしておきますね。


では、もう一度“kick”「〜を蹴る」を英語で説明してみましょう。

(The word“kick”means) to hit somebody or something with your foot(.)

“kettle”

the word of today is …


“kettle”


見たり聞いたりしたことはあるけど意味は何だったかな?
という英単語ではないでしょうか?


日本語の意味は「やかん」です。



さて、いつものように恐怖の質問が投げかけられます。

“Could you tell me what“kettle”is?”


今日は、この質問に答えれるようになりましょう!


まず、日本語で「やかん」を説明してみましょう。


「ふたと、取っ手と、注ぎ口のある入れ物で、
お湯を沸かすのに使われる(もの)」


では“核”となる部分を決めましょう。



核は「入れ物」にしましょうか。


“container”です。



それでは、少しずつ説明文を作っていきましょう。

「ふたと、取っ手と、注ぎ口のある入れ物」



a container with a lid, a handle and a spout (※1)


「ふたと、取っ手と、注ぎ口のある入れ物で、
お湯を沸かすのに使われる(もの)」



a container with a lid, a handle and a spout,

used for boiling water (※2)


↑コレが英英辞典に書かれている文です。ここまでできたら完璧です!


※1 「核」の部分の名詞の冠詞をチェック & 「所有」の“with”

“container”は可算名詞です。
そして、イニシャルが子音の“c”ですので、冠詞は“a”を用いましょう。


続きまして、“with”です。
前々回の“infinity”で“without”を説明しました。
コレと全く逆の意味と考えていいでしょう。

“He went out without a coat.”
「彼は、コートを持たずに(着ずに)外出した。」

“He went out with a coat.”
「彼は、コートを持って(着て)外出した。」

逆の意味ですね?

もう一つ例を出すと、
“a house with a large garden”
「大きな庭付きの家」

こんな感じです。
冠詞の“a”をお忘れなく!


さて、“spout”という見慣れない英単語が出ています。
「(やかんの)注ぎ口」「雨どい」などの意味があります。

動詞の意味で「〜を噴き出す」などの意味もあります。
重要英単語ではないですが、チェックしておいて下さい。


※2 「名詞+分詞句」は、かなり使える & “use 〜 for 名詞(形)”

「名詞+分詞句」の中の「名詞+過去分詞句」です。

「名詞+過去分詞句」と「名詞+現在分詞句」があるんですが、
これらのの違いを説明します。

ポイントは、分詞と、分詞が修飾する名詞との関係です。例文です。

(A) an object with a thin shell“produced”by a female bird
(B) an object with a thin shell“containing”a young bird

(A)メス鳥によって「産まれる」(生産される)、薄い殻のついたもの。
(B)ひな鳥が中に「いる」(ひな鳥を「含んでいる」)、薄い殻のついたもの。

違いは、もうお分かりですね?

修飾する名詞に対して、動詞が「能動態」になるか「受動態」になるかの
違いです。

今回の場合、
“a container with a lid, a handle and a spout,

used for boiling water”

となっていますので、「名詞+過去分詞句」ですね。
「お湯を沸かすのに "使われる"、ふたと、取っ手と、注ぎ口のある入れ物」
です。
コレは、かなり使えます!是非、覚えておいて下さいね!


“use 〜 for 名詞(形)”について少し触れます。

“Japanese use chopsticks.”「日本人は箸を使う」
“Japanese use chopsticks for eatng.”「日本人は食べるために箸を使う」

このように、使用目的がはっきりしている場合は、“use 〜 for 名詞(形)”
と、表します。

受動態にすると“Chopsticks are used for eating by Japanese.”です。

“use 〜 for 名詞(形)”も是非、覚えておいて下さいね!


では、もう一度“kettle”「やかん」を英語で説明してみましょう。

(The word“kettle”means) a container with a lid,

a handle and a spout, used for boiling water(.)

“kill”

the word of today is …


“kill”


ご存知の英単語“kill”です。


日本語の意味は「〜を殺す」です。



さて、いつものように恐怖の質問が投げかけられます。

“Could you tell me what “kill” is?”


今日は、この質問に答えれるようになりましょう!


まず、日本語で「〜を殺す」を説明してみましょう。


「誰かもしくは何かを死なせること」



では“核”となる部分を決めましょう。



今回は「死なせること」にしましょうか。

“to make 〜 die”です。



それでは、少しずつ説明文を作っていきましょう。

「誰かもしくは何かを死なせること」



to make somebody or something die (※)


↑コレが英英辞典に書かれている文です。ここまでできたら完璧です!


日本語で「動詞」の説明をする時って、どんな言い方をしますか?

A:「尋ねるって、どういう意味ですか?」

B:「何らかの情報を得るために、誰かに質問をすることですよ。」

Bさんが言ったように、「〜すること」という言い方をしますよね?
ですから「不定詞の名詞的用法」で始めるパターンがほとんどです。

動詞の説明をする時は、これを頭に入れておいて下さいね!


では、(※)のポイントを説明します。

※ 文頭には「不定詞の名詞的用法」を & 使役動詞“make”

“kill”という単語が知らない人に対して「〜を殺す」という意味を
伝えるということは、“kill”と同じ意味、もしくは似た意味の英単語や
熟語を知っている必要があります。

「私、知っている英単語が少ないから…。」

大丈夫です。出てくるたびに覚えていけば良いんです!
そのための英英辞典メルマガなんですからね!

最初は出来なくても徐々にできるようになります。
ご安心下さい!

「〜させる」という意味の“make”が登場しています。

不定詞の名詞的用法を用いて“to make”とすることによって、
「〜させること」となります。



さて、その“make”ですが、「作る」という意味の他に、
「〜させる」という意味があります。
使役動詞の“make”ですね。
簡単に説明します。

使役動詞の代表格は3つあり、“make”“let”“have”です。

形式は<S+V+O+原形不定詞>です。

“She made him study.”「彼女は彼に勉強させた」

訳としては「〜させる」という強制のニュアンスが強いです。

会話の中でも使役動詞はかなり使います。
使いこなせるようになるまで頑張りましょうね!


では、もう一度“kill”「〜を殺す」を英語で説明してみましょう。

(The word“kill”means) to make somebody or something die(.)

“king”

the word of today is …


“king”


ご存知の英単語“king”です。


日本語の意味は「王」です。


さて、いつものように恐怖の質問が投げかけられます(笑)。

“Could you tell me what "king" is?”


今日は、この質問に答えれるようになりましょう!


まず、日本語で「王」を説明してみましょう。

「国を治めている男性」



では“核”となる部分を決めましょう。



今回は「男性」にしましょうか。

“a man”です。


「国を治めている男性」

a man who rules a country (※)


↑コレが英英辞典に書かれている文です。ここまでできたら完璧です!

今回は、至ってシンプルですね。


では、(※)のポイントを説明します。

※ 「核」の部分の名詞の冠詞をチェック & “rule”について

“man”は、可算名詞です。
そして、イニシャルが子音の“m”なので、“a”を用いましょう。
また、特定する必要はないので、“the”にする必要はありませんね。
(王は、たくさん居ますからね。)


さて“rule”という動詞が登場しています。
「統治する」「支配する」という意味ですね。
コレは時と場合を見て、使い分けましょう。

“a country ruled by a despot”「暴君に支配されている国」
“a country ruled by a king”「王に治められている国」

↑こんな感じで。


では、もう一度“king”「王」を英語で説明してみましょう。

(The word“king”means) a man who rules a country(.)

“kiss”

the word of today is …


“kiss”


ご存知の英単語“kiss”です。


日本語の意味は「口づけをする」です。



そして、恐怖の質問が投げかけられます(笑)。

“Could you tell me what "kiss" is?”


今日は、この質問に答えれるようになりましょう!


私、個人的な意見を言わせてもらうと、
「“kiss”ってどういう意味ですか?」なんて言われたら、

「こういうことです」と言い、実際にしてしまいそうなんですが(笑)。



それはさておき、日本語で「口づけをする」を説明してみましょう。

「愛情や友情などを示すために、くちびるで誰かに触れること」


さて“核”となる部分を決めます。

前回の“joke”で言うところの“to say”です。


そして、どうするんでしたっけ??


そうです。ここへドンドンと補足をしていくんです!



核にする部分は「触れること」にしてみましょう。

“to touch”です。



「誰かに触れること」

to touch somebody (※1)


「くちびるで誰かに触れること」

to touch somebody with your lips (※2)


「愛情や友情などを示すために、くちびるで誰かに触れること」

to touch somebody with your lips to show love, friendship, etc (※3)


↑コレが英英辞典に書かれている文です。ここまでできたら完璧です!


日本語で「動詞」の説明をする時って、どんな言い方をしますか?

A:「尋ねるって、どういう意味ですか?」

B:「何らかの情報を得るために、誰かに質問をすることですよ。」

Bさんが言ったように、「〜すること」という言い方をしますよね?
ですから「不定詞の名詞的用法」で始めるパターンがほとんどです。

動詞の説明をする時は、これを頭に入れておいて下さいね!



では、(※)のポイントを説明します。

※1 文頭には「不定詞の名詞的用法」を!

“kiss”という単語が知らない人に対して「口づけをする」という意味を
伝えるということは、“kiss”と同じ意味、もしくは似た意味の英単語や
熟語を知っている必要があります。

「私、知っている英単語が少ないから…。」

大丈夫です。出てくるたびに覚えていけば良いんです!
そのための英英辞典メルマガなんですからね!

最初は出来なくても徐々にできるようになります。
ご安心下さい!

「触れる」の“touch”が登場しています。基本中の基本単語ですね。

不定詞の名詞的用法を用いて“to touch”とすることによって、
「触れること」となります。


※2 「手段」の“with”

今日の一押しポイントです。(…ってことは、説明がクドいです…笑)

以前に「手段」を表す別の前置詞を紹介したのを覚えていますか?
“by”ですね。

“I went to school by bus.”「バスで通学した」
この場合、“bus”で通学したという「手段」を表す前置詞です。

「意味は同じなんだから、どっちでもいいのかな?」と
思ってしまいそうなんですが、実は、使い分ける必要があります。
(使い分けられなくても英語圏の人には通じますが、試験では×です)


“with”と“by”を比較しながら説明しますね。

“by”が表す手段は、主に「交通手段」「通信方法」
例えば“by train”“by letter”など。

“with”が表す手段は、主に「道具」「材料」「体の一部」
例えば“with knife”“with my hand”
“Birds fly with their wings.”「鳥は羽を使って飛んでいる」

あえて違いを述べるならこんなな感じです。
もちろん、この他にも例はありますが、挙げるとキリが無いので、
これくらいにしますね。

今回の場合、「くちびるで」ということですから、“with”の方が
適切な前置詞と言えます。


あと、“lips”の複数形を表す“s”をお忘れなく!
片方のくちびるだけを使うといった、器用な人はいないでしょうから(笑)。


※3 不定詞の副詞的用法 & “etc”

ここ数回、大活躍の「不定詞の副詞的用法」です。
動詞を説明する時には、必須の文法です。

意味は色々ありますが、「〜するために」という意味で使います。

今回は、「示すために」ということなので、“show”を使いましょう。
「見せる」「示す」という動詞ですね。


“etc”「〜など」が出てきました。

話す時は、
“to touch somebody … to show love, friendship or something”
と言う風に、“or something”と言いましょう!

深い説明は、私が運営しているサイト、「英語学習先生の英英辞典」より、
メルマガバックナンバー「第29号」の※3をご覧下さい!
http://www.englmaster.com/



では、もう一度“kiss”「口づけをする」を英語で説明してみましょう。

(The word“kiss”means) to touch somebody with your lips to show love,

friendship, etc(.)

“key”

the word of today is …


“key”



ご存知の英単語“key”です。


日本語の意味は「鍵」です。


ドアの鍵、車のキーなどの他に、
事件を解く「カギ」や、音程を表す「キー」という意味もあります。

ですが、今回は、ドアや車などの「鍵」の説明ができるようになりましょう!



いつものように、恐怖の質問が投げかけられます(笑)。

“Could you tell me what "key" is?”



今日は、この質問に答えれるようになりましょう!



日本語で「鍵」を説明してみましょう。

「ドアに施錠したり、車を動かしたりなどに用いられる、小さな金属製のもの」


「ドアを施錠?」「ドアに施錠?」


ま…まぁ、ここはそんなに気にせず行きましょう(汗)。



では“核”となる単語(名詞句)を決めましょう。



そして、どうするんでしたっけ??


そうです。ここへドンドンと補足をしていくんです!



今回は、最後の「もの」を核にしてみましょう。


覚えていますか?

“object”です。



「小さな金属製のもの」

a small metal object (※1)


「ドアに施錠することに用いられる、小さな金属製のもの」

a small metal object that is used for locking a door (※2)


「ドアに施錠したり、車を動かしたりなどに用いられる、小さな金属製のもの」

a small metal object that is used for locking a door,

starting a car, etc (※3)



↑コレが英英辞典に書かれている文です。ここまでできたら完璧です!




では、(※)のポイントを説明します。


※1 名詞が出てきたら「冠詞」をチェック!

“object”は、可算名詞(数えられる名詞)です。

そして、特定する必要がありません。(鍵は山ほどあります!)

ですから、形容詞がいくら前に付こうが、“a”をつけましょう。


ココで問題!

「小さな金属製のもの」→「小さな金属」でも意味は通じます。

では、「小さな金属」を英訳してみましょう!

ヒントは、Vol.3“coin”の時に出てきました。そして、名詞の“metal”は、
不可算名詞だということです。


答えです。

“a small piece of metal”ですね。


※2 主格の関係代名詞“that”

これは、Vol.9〜10にかけて紹介した“ink”の時にも出てきましたね。

そうなんです。

“key”は“ink”と、酷似なんです!


では“use 〜 for 名詞(形)”について少し触れます。

“Japanese use chopsticks.”「日本人は箸を使う」

“Japanese use chopsticks for eatng.”「日本人は食べるために箸を使う」

このように、使用目的がはっきりしている場合は、“use 〜 for 名詞(形)”
と、表します。

受動態にすると“Chopsticks are used for eating by Japanese.”ですね。


“key”に戻ってみますと、

“that”=“the small metal object”で、

“that”以下が、S+Vで成立しています。

よって、これは、主格の関係代名詞“that”です。

読解では簡単でも、言うとなると本当に難しいです。
何度も何度も練習しましょう!


※3 こっそり教える「オシャレな言い回しテク」

おなじみのこのコーナー(笑)。

最後に“,etc”が付いている場合、どうするんでしたっけ?

英英辞典は英文を表記されているものです。

ですから、「など」を表す単語“etc”が用いられますが、
実際に話す上で“etc”「エトセトラ」を言う人はいません。

そんな時に言う言葉は“or something”です。


「お茶を飲みに行こう!」

Let's have tea!

「お茶でも(お茶か何か)飲みに行こう!」

Let's have tea or something!


下の方が、ちょっと加えるだけでオシャレでしょう? (…あれ?私だけ?)

ですから、今回の“key”の場合も、

“a small metal object that is used for locking a door, starting a

car or something”

と言っちゃいましょう!イケてます!


では、もう一度“key”「鍵」を英語で説明してみましょう。

(The word“key”means) a small metal object that is used for locking

a door, starting a car, etc(.)

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。