人生の岐路の一つである「結婚」
英語での言い方と言いますか、表現はあります。
先週に引き続き、基本中の基本かもしれませんが、「結婚」関連の英語を
紹介したいと思います。
それでは、ガンガン紹介していきますね!
「私たちは似たもの夫婦です。」
↓
“We are two of a kind.” “We are very similar.”
“Like husband, like wife.”
(“two of a kind”は「似たもの同士」です。)
「私たちは似合いの夫婦です。」
↓
“We are a well-matched couple.”
「私はマイホーム主義者です。」
↓
“I'm a family-centered person.”
“I'm a family man.”
「彼女は子どもを作りたがっています。」
↓
“She wants to start a family.”
「妊娠しているの。」
↓
“I'm a pregnant.” “I'M going to have a baby.”
“I'm a expecting.”
「赤ん坊は男の子?女の子?。」
↓
“What did she have?”
「私は女房思いです。」
↓
“I think of my wife first.” “My wife is very important to me.”
“I'm very close to my wife.”
「夫婦喧嘩はしないです。」
↓
“We don't have any fights.”
「所帯持ちさん。」
↓
“Family man.”
英語豆知識(番外号)カテゴリの記事一覧
結婚に関する英語 その1
人生の岐路の一つである「結婚」
英語での言い方と言いますか、表現はあります。
今日は、基本中の基本かもしれませんが、このような英語を
紹介したいと思います。
それでは、ガンガン紹介していきますね!
「結婚してくれますか?」
↓
“Will you marry me?” “Will you be my wife(or husband)?”
“I want to grow old together.”
(3つ目は「一緒に年をとろう」というオシャレな言い方ですね。)
「まだ婚約したくないの。」
↓
“I don't want to get engaged yet.”
“I don't thain we should get engaged.”
(2つ目は「まだ結婚するべきじゃないと思うの。」)
「まだ結婚したくないの。」
↓
“I dpn't want to get married yet.”
“I'm not ready for married life yet.”
“I'm not ready to settle down yet.”
(“settle down”は「身を固める」「落ち着く」という意味です。)
「結婚はいつするの?」
↓
“When are you going to get married?”
「まだ結婚なんて考えてないの。」
↓
“I haven't thought about marriage yet.”
「君を愛しているけど、結婚はできないんだよ。」
↓
“I love you but I can't marry you.”
(男女どちらでも使えます。プロポーズされたときに、
単に“No.”と言うよりうまく返答できます。)
「彼女との結婚になかなか踏み切れないんです。」
↓
“I hesitate to marry her.”
“I'm not sure if I want to marry her.”
(2つ目は「彼女と結婚したいかどうか分からない。」となり、
“if”は「もし〜」ではなく「〜かどうか」という意味です。)
「彼は新婚ほやほやです。」
↓
“He just got married.” “He is a newlywed.”
(“newlywed”は「新婚者」)
「結婚生活はどうですか?」
↓
“How is (your) married life?”
「私たちは今幸せです。」
↓
“We are happy together now.”
「僕は妻を愛しています。」
↓
“I love my wife.”
英語での言い方と言いますか、表現はあります。
今日は、基本中の基本かもしれませんが、このような英語を
紹介したいと思います。
それでは、ガンガン紹介していきますね!
「結婚してくれますか?」
↓
“Will you marry me?” “Will you be my wife(or husband)?”
“I want to grow old together.”
(3つ目は「一緒に年をとろう」というオシャレな言い方ですね。)
「まだ婚約したくないの。」
↓
“I don't want to get engaged yet.”
“I don't thain we should get engaged.”
(2つ目は「まだ結婚するべきじゃないと思うの。」)
「まだ結婚したくないの。」
↓
“I dpn't want to get married yet.”
“I'm not ready for married life yet.”
“I'm not ready to settle down yet.”
(“settle down”は「身を固める」「落ち着く」という意味です。)
「結婚はいつするの?」
↓
“When are you going to get married?”
「まだ結婚なんて考えてないの。」
↓
“I haven't thought about marriage yet.”
「君を愛しているけど、結婚はできないんだよ。」
↓
“I love you but I can't marry you.”
(男女どちらでも使えます。プロポーズされたときに、
単に“No.”と言うよりうまく返答できます。)
「彼女との結婚になかなか踏み切れないんです。」
↓
“I hesitate to marry her.”
“I'm not sure if I want to marry her.”
(2つ目は「彼女と結婚したいかどうか分からない。」となり、
“if”は「もし〜」ではなく「〜かどうか」という意味です。)
「彼は新婚ほやほやです。」
↓
“He just got married.” “He is a newlywed.”
(“newlywed”は「新婚者」)
「結婚生活はどうですか?」
↓
“How is (your) married life?”
「私たちは今幸せです。」
↓
“We are happy together now.”
「僕は妻を愛しています。」
↓
“I love my wife.”
日付、時間を言うときの英語
「今、何時ですか?」と日本語で尋ねられ、
仮に「1:30」だったとします。
言い方としては、いくつかありますよね?
「1時30分です。」「1時半です。」など。
英語でも当然、いくつか言い方はあります。
今日は、基本中の基本かもしれませんが、このような英語を
紹介したいと思います。
それでは、ガンガン紹介していきますね!
「今日は何日ですか?」
↓
“What's the date today?” “What date is it today?”
“What's today's date?”
「今日は8月13日です。」
↓
“It's August thirteenth.”
“It's the thirteenth of August.”
「今日は何曜日ですか?」
↓
“What day is it?” “What day is today?”
「今日は木曜日です。」
↓
“It's Thursday.”
「今、何時ですか?」
↓
“What time is it now?” “Do you have the time?”
“Could you tell me what time is it now?”
(“Do you have the time?”の“the”が無ければ、
「ちょっとお時間よろしいですか?」という意味になります。)
「もうすぐ正午です。」
↓
“It's almost noon.”
(午前0時は“midnight”)
「1時です。」
↓
“It's one o'clock.”
「1時45分です。」
↓
“It's one forty-five.”
“It's a quarter to two.”
(2つ目の文の“a quarter”は「4分の1」を意味するので、
ここの“a quarter”は1時間の4分の1、つまり15分。
そして、“to”は「〜前」を表現するので「2時15分前」と
いう意味になります。)
「1時5分です。」
↓
“It's one five.”
“It's five past one.”
(2つ目の文の意味は、もうお分かりですね?
“past”は「〜を過ぎて」という意味ですから、
「5分過ぎた1時」→「1時5分」ですね。)
「時計は3時15分を指しています。」
↓
“The clock says three fifteen.”
「3時15分過ぎです。」
↓
“It's a quarter past three.”
“It's a quarter after three.”
「2時10分前です。」
↓
“It's ten to two.”
“It's one fifty.”
「9時半です。」
↓
“It's nine thirty.”
“It's half past nine.”
仮に「1:30」だったとします。
言い方としては、いくつかありますよね?
「1時30分です。」「1時半です。」など。
英語でも当然、いくつか言い方はあります。
今日は、基本中の基本かもしれませんが、このような英語を
紹介したいと思います。
それでは、ガンガン紹介していきますね!
「今日は何日ですか?」
↓
“What's the date today?” “What date is it today?”
“What's today's date?”
「今日は8月13日です。」
↓
“It's August thirteenth.”
“It's the thirteenth of August.”
「今日は何曜日ですか?」
↓
“What day is it?” “What day is today?”
「今日は木曜日です。」
↓
“It's Thursday.”
「今、何時ですか?」
↓
“What time is it now?” “Do you have the time?”
“Could you tell me what time is it now?”
(“Do you have the time?”の“the”が無ければ、
「ちょっとお時間よろしいですか?」という意味になります。)
「もうすぐ正午です。」
↓
“It's almost noon.”
(午前0時は“midnight”)
「1時です。」
↓
“It's one o'clock.”
「1時45分です。」
↓
“It's one forty-five.”
“It's a quarter to two.”
(2つ目の文の“a quarter”は「4分の1」を意味するので、
ここの“a quarter”は1時間の4分の1、つまり15分。
そして、“to”は「〜前」を表現するので「2時15分前」と
いう意味になります。)
「1時5分です。」
↓
“It's one five.”
“It's five past one.”
(2つ目の文の意味は、もうお分かりですね?
“past”は「〜を過ぎて」という意味ですから、
「5分過ぎた1時」→「1時5分」ですね。)
「時計は3時15分を指しています。」
↓
“The clock says three fifteen.”
「3時15分過ぎです。」
↓
“It's a quarter past three.”
“It's a quarter after three.”
「2時10分前です。」
↓
“It's ten to two.”
“It's one fifty.”
「9時半です。」
↓
“It's nine thirty.”
“It's half past nine.”
デートに誘うときの英語
男性は女性を意識し、女性は男性を意識します。
英語圏の大半は、男性が女性を誘うようです。
デートをしている風景を見ていても、必死な男性はよく見ますが、
必死な女性はあまり見ません。
まるで、男性は“host”、女性は“guest”のようです。
日本でもそのような傾向はありますが、日本よりも明白です。
まぁ、それはいいとして、今回は、
「デートに誘うときの英語」を紹介します。
(ベタな表現ですので、実際に使って効果があるかは、分かりません)
それでは、ガンガン紹介していきますね!
「今晩ひま?」
↓
“Are you free tonight?” “Do you have plans tonight?”
「今夜一緒にどう?」
↓
“Do you want to go out with me tonight?”
“If you're free, why don't we go out tonight?”
“Let's go out tonight.”
(“go out”は必ずしも「デートする」というわけではないですが、
すぐ後に“with me”がくると、「デートする」という意味になる。)
「一緒に映画を観に行きませんか?」
↓
“Would you like to go to the movies with me?”
「お茶でも飲もうか。」
↓
“Let's have tea or something.”
(日本ではこう言ってデートに誘うことが多いですが、
英語圏では特別な意味はないようです。)
「ちょっと付き合ってくれない?」
↓
“Please keep me company for a while.”
(“keep me company”は「私と一緒に過ごす」「付き合う」「親しくする」
という意味です。)
「ショーにお招きしたいんだけど。」
↓
“I'd like to invite you to a show.”
“Would you like to go to a show with me?”
「デートに誘ってもいい?」
↓
“May I ask you out?”
“Would you go on a date with me?”
「私を誘おうとしてるの?(私をナンパするつもり?)」
↓
“Are you trying to pick me up?”
“Are you asking me for date?”
“Are you asking me out?”
(“pick up”は「ナンパする」)
「どこで会いましょうか?」
↓
“Where do you want to meet?”
「何時に会いますか?」
↓
“What time should we meet?”
英語圏の大半は、男性が女性を誘うようです。
デートをしている風景を見ていても、必死な男性はよく見ますが、
必死な女性はあまり見ません。
まるで、男性は“host”、女性は“guest”のようです。
日本でもそのような傾向はありますが、日本よりも明白です。
まぁ、それはいいとして、今回は、
「デートに誘うときの英語」を紹介します。
(ベタな表現ですので、実際に使って効果があるかは、分かりません)
それでは、ガンガン紹介していきますね!
「今晩ひま?」
↓
“Are you free tonight?” “Do you have plans tonight?”
「今夜一緒にどう?」
↓
“Do you want to go out with me tonight?”
“If you're free, why don't we go out tonight?”
“Let's go out tonight.”
(“go out”は必ずしも「デートする」というわけではないですが、
すぐ後に“with me”がくると、「デートする」という意味になる。)
「一緒に映画を観に行きませんか?」
↓
“Would you like to go to the movies with me?”
「お茶でも飲もうか。」
↓
“Let's have tea or something.”
(日本ではこう言ってデートに誘うことが多いですが、
英語圏では特別な意味はないようです。)
「ちょっと付き合ってくれない?」
↓
“Please keep me company for a while.”
(“keep me company”は「私と一緒に過ごす」「付き合う」「親しくする」
という意味です。)
「ショーにお招きしたいんだけど。」
↓
“I'd like to invite you to a show.”
“Would you like to go to a show with me?”
「デートに誘ってもいい?」
↓
“May I ask you out?”
“Would you go on a date with me?”
「私を誘おうとしてるの?(私をナンパするつもり?)」
↓
“Are you trying to pick me up?”
“Are you asking me for date?”
“Are you asking me out?”
(“pick up”は「ナンパする」)
「どこで会いましょうか?」
↓
“Where do you want to meet?”
「何時に会いますか?」
↓
“What time should we meet?”
日本語英語と実際の英語が全く違うもの
日本語になっている「サラリーマン」
英語ではどう言うんでしょうか?
“salary man ??”
いえいえ違います。
皆さんご存知だとは思いますが。
こんな感じの日本語英語と、実際の言い方を紹介します。
それでは、ガンガン紹介していきますね!
「(体型が)スマートな」
↓
○“slender”
דsmart”
「スタイル」(体つき)
↓
○“figure”
דstyle”
「サラリーマン」
↓
○“office worker”
דsalary man”
「OL」
↓
○“office worker”
דoffice lady”
「レベルアップする」
↓
○“move up a level”“raise a level”
דlevel up”
「イメージアップする」
↓
○“improve my image”
דimage up”
「モーニングコール」
↓
○“wake-up call”
דmorning call”
「パンク」
↓
○“flat tyre”(普通はコレを用いる)
△“puncture”(とがった物を刺すことで直接パンクを表さない)
「バイク」
↓
○“motorcycle”
△“bike”(自転車の意味が強い)
「ガードマン」
↓
○“security guard”
דguard man”
「カンニングをする」
↓
○“cheat at an exam”
דcannning”
英語ではどう言うんでしょうか?
“salary man ??”
いえいえ違います。
皆さんご存知だとは思いますが。
こんな感じの日本語英語と、実際の言い方を紹介します。
それでは、ガンガン紹介していきますね!
「(体型が)スマートな」
↓
○“slender”
דsmart”
「スタイル」(体つき)
↓
○“figure”
דstyle”
「サラリーマン」
↓
○“office worker”
דsalary man”
「OL」
↓
○“office worker”
דoffice lady”
「レベルアップする」
↓
○“move up a level”“raise a level”
דlevel up”
「イメージアップする」
↓
○“improve my image”
דimage up”
「モーニングコール」
↓
○“wake-up call”
דmorning call”
「パンク」
↓
○“flat tyre”(普通はコレを用いる)
△“puncture”(とがった物を刺すことで直接パンクを表さない)
「バイク」
↓
○“motorcycle”
△“bike”(自転車の意味が強い)
「ガードマン」
↓
○“security guard”
דguard man”
「カンニングをする」
↓
○“cheat at an exam”
דcannning”
物の動きを表す音(擬音語)を、英語で言ってみよう!
日本語ではものすごく多く使われる「擬音語」。
「英語でも擬音語はあるのかな?」
あります!
ちなみに擬音語は、“onomatopoeia”と綴ります。
(発音は各々で調べてくださいね!)
今回は、擬音語をジャンジャン紹介したいと思います。
「カチッ」(スイッチ、鍵などの開閉)
↓
“click”
「コトッ」(物を置く)
↓
“thunk”
「リーンリーン」(電話)
↓
“ring ring”
「スポンッ」(コルク栓などを引き抜く)
↓
“pop”
「ツー」(電話をかける前、切れたあと)
↓
“bu-u-u-u”
「ピンポーン」(インターホン)
↓
“bzzz”
「トクトク」(水などの液体を注ぐ)
↓
“glug-glug”
「ドサッ」(重いものを置く、勢いよく座る)
↓
“thump”
「カチカチカチ」(時計の秒針)
↓
“ticktock”
「ズシン」(重い落下音)
↓
“plonk / plunk”
「英語でも擬音語はあるのかな?」
あります!
ちなみに擬音語は、“onomatopoeia”と綴ります。
(発音は各々で調べてくださいね!)
今回は、擬音語をジャンジャン紹介したいと思います。
「カチッ」(スイッチ、鍵などの開閉)
↓
“click”
「コトッ」(物を置く)
↓
“thunk”
「リーンリーン」(電話)
↓
“ring ring”
「スポンッ」(コルク栓などを引き抜く)
↓
“pop”
「ツー」(電話をかける前、切れたあと)
↓
“bu-u-u-u”
「ピンポーン」(インターホン)
↓
“bzzz”
「トクトク」(水などの液体を注ぐ)
↓
“glug-glug”
「ドサッ」(重いものを置く、勢いよく座る)
↓
“thump”
「カチカチカチ」(時計の秒針)
↓
“ticktock”
「ズシン」(重い落下音)
↓
“plonk / plunk”
ことわざ・決まり文句を英語で言ってみよう! その2
バシバシ紹介していきますね!
「花より団子」
↓ ↓
“I love to eat.”
(ものすごくダイレクトですね。)
「犬も歩けば棒に当たる」
↓ ↓ ↓
“Every dog has his day.”
(誰もが(犬でさえも)時には恵まれるということわざ。)
「念には念を」
↓ ↓
“Look before you leap.”
(訳すと「飛ぶ前に見なさい(確認しなさい)。」です。)
「百聞は一見にしかず」
↓ ↓ ↓
“Seeing is believing.”
(「見ることは信ずること」。
一度自分の目で見れば納得がいくものだということ。)
「正直は最善の策」
↓ ↓
“Honesty is the best policy.”
(不正行為は有利と思われがちですが、結局は正直な行為をとることが
得策であることを意味する。)
「習うより慣れよ」
↓ ↓
“Practice makes perfect.”
(何事も繰り返し練習することが、上達への最善の方法だと言うこと。)
「悪銭身に付かず」
↓ ↓
“Easy come, easy go.”
(日本語の「悪銭身に付かず」は、悪いことをして得たお金は
つまらないことに使って切ってしまうという意味で、英語の
“Easy come, easy go.”は、楽して得たお金は簡単に出て行く
という意味で、若干、ニュアンスが違います。)
「歴史は繰り返す」
↓ ↓
“History repeats itself.”
「全ての道はローマに通ずる」
↓ ↓ ↓
“All roads lead to Rome.”
(同じ目的を達成するにも、色々多くの手段があることを言う。 )
「花より団子」
↓ ↓
“I love to eat.”
(ものすごくダイレクトですね。)
「犬も歩けば棒に当たる」
↓ ↓ ↓
“Every dog has his day.”
(誰もが(犬でさえも)時には恵まれるということわざ。)
「念には念を」
↓ ↓
“Look before you leap.”
(訳すと「飛ぶ前に見なさい(確認しなさい)。」です。)
「百聞は一見にしかず」
↓ ↓ ↓
“Seeing is believing.”
(「見ることは信ずること」。
一度自分の目で見れば納得がいくものだということ。)
「正直は最善の策」
↓ ↓
“Honesty is the best policy.”
(不正行為は有利と思われがちですが、結局は正直な行為をとることが
得策であることを意味する。)
「習うより慣れよ」
↓ ↓
“Practice makes perfect.”
(何事も繰り返し練習することが、上達への最善の方法だと言うこと。)
「悪銭身に付かず」
↓ ↓
“Easy come, easy go.”
(日本語の「悪銭身に付かず」は、悪いことをして得たお金は
つまらないことに使って切ってしまうという意味で、英語の
“Easy come, easy go.”は、楽して得たお金は簡単に出て行く
という意味で、若干、ニュアンスが違います。)
「歴史は繰り返す」
↓ ↓
“History repeats itself.”
「全ての道はローマに通ずる」
↓ ↓ ↓
“All roads lead to Rome.”
(同じ目的を達成するにも、色々多くの手段があることを言う。 )
ことわざ・決まり文句を英語で言ってみよう! その1
私たちも知らないようなものがたくさんある「ことわざ」。
漢字で書くと「諺」。
当然、英語でも言います。
超有名どころでは、
“Time is money.”「時は金なり」
“Time flies.” 「光陰矢の如し」
などですかねぇ。
決まり文句もたくさんあります。
今日は「ことわざ」「決まり文句」の紹介をしますね。
それでは、バシバシ紹介していきますね!
「一難去ってまた一難」
↓ ↓ ↓
“Out of the frying pan into the fire.”
(フライパンを出たのに、火の中へ入ることを言う。)
「恋は盲目」
↓ ↓
“Love is blind.”
(そのままですね。)
「一石二鳥」
↓ ↓
“Kill two birds with one stone.”
(「1つの石で2羽の鳥を殺す」です。手段の“with”が出ています。
このメルマガでも何度か紹介していますね。)
「火の無い所に煙は立たぬ」
↓ ↓ ↓
“There is no smoke without fire.”
(そのままですね。
噂がたつというのは必ず何かしらの根拠があるということ。)
「ローマは1日してならず」
↓ ↓ ↓
“Rome was not built in a day.”
(私が作成した無料レポートの最後に必ず書かせていただいている、
私の一番好きなことわざです。大きなことをするには1日やそこらでは
できないという意味です。)
「蛙の子は蛙」
↓ ↓
“Like father, like son.”
(親子は似るものであるということ。)
「早ければ早いほど良い」
↓ ↓ ↓
“The sooner, the better.”
「まさかの時の友こそ真の友」
↓ ↓ ↓
“A friend in need is a friend indeed.”
(“in need”は「困って」という意味で“indeed”は「本当に」です。
この2つは韻を踏んでいるのでリズム感がすごく出ます。)
「恋と戦争は手段を選ばず」
↓ ↓ ↓
“All's fair in love and war.”
(「's」は“is”です。
恋と戦争では、どんな戦略も正当化されることを言います。 )
「便りのないのは良い便り」
↓ ↓ ↓
“No news is good mews.”
(遠くにいる友人や家族から便りがないということは、良いニュースが
何もないのかもしれないが、悪いニュースも何もないのということで、
それが良い便りだということ。)
漢字で書くと「諺」。
当然、英語でも言います。
超有名どころでは、
“Time is money.”「時は金なり」
“Time flies.” 「光陰矢の如し」
などですかねぇ。
決まり文句もたくさんあります。
今日は「ことわざ」「決まり文句」の紹介をしますね。
それでは、バシバシ紹介していきますね!
「一難去ってまた一難」
↓ ↓ ↓
“Out of the frying pan into the fire.”
(フライパンを出たのに、火の中へ入ることを言う。)
「恋は盲目」
↓ ↓
“Love is blind.”
(そのままですね。)
「一石二鳥」
↓ ↓
“Kill two birds with one stone.”
(「1つの石で2羽の鳥を殺す」です。手段の“with”が出ています。
このメルマガでも何度か紹介していますね。)
「火の無い所に煙は立たぬ」
↓ ↓ ↓
“There is no smoke without fire.”
(そのままですね。
噂がたつというのは必ず何かしらの根拠があるということ。)
「ローマは1日してならず」
↓ ↓ ↓
“Rome was not built in a day.”
(私が作成した無料レポートの最後に必ず書かせていただいている、
私の一番好きなことわざです。大きなことをするには1日やそこらでは
できないという意味です。)
「蛙の子は蛙」
↓ ↓
“Like father, like son.”
(親子は似るものであるということ。)
「早ければ早いほど良い」
↓ ↓ ↓
“The sooner, the better.”
「まさかの時の友こそ真の友」
↓ ↓ ↓
“A friend in need is a friend indeed.”
(“in need”は「困って」という意味で“indeed”は「本当に」です。
この2つは韻を踏んでいるのでリズム感がすごく出ます。)
「恋と戦争は手段を選ばず」
↓ ↓ ↓
“All's fair in love and war.”
(「's」は“is”です。
恋と戦争では、どんな戦略も正当化されることを言います。 )
「便りのないのは良い便り」
↓ ↓ ↓
“No news is good mews.”
(遠くにいる友人や家族から便りがないということは、良いニュースが
何もないのかもしれないが、悪いニュースも何もないのということで、
それが良い便りだということ。)
メチャクチャ難しい電話の会話 その2
私は以前、オーストラリアに1年間、ワーキングホリデーで滞在したことが
ありました。
面と向かって話をするのもあたふたしていましたが、身振り手振りや、
表情などで、ある程度ごまかせてた(笑)と言うか、伝わっていました。
ただ…
身振り手振りや、表情を抜きにして話さないといけない場面があります。
それは…、
「電話」での会話です。
ホントに焦ります!
慣れないうちは半泣きになります!
ネイティブの英語の先生が言っていたことですが、
「英語の会話の6〜7割は、身振り手振りや表情で伝える」ようです。
今回は、意外と好評だった「電話での会話」を、またまた紹介したいと
思います。
「服部道雄と申します」
↓
“This is Michio Hattori.”
(電話では“My name is”より“This is”が適当です)
「起こしたのでなければいいのですが」
↓
“I hope I didn't wake you up.”
「明日の会議の件(についての電話)です」
↓
“I'm calling about tomorrow's meeting.”
「ABC社でございます。ご用件をどうぞ。」
↓
“Thank you for calling ABC office, may I help you?”
「ボブに代わります」
↓
“I'll put Bob on.”
「ボブはただ今、電話中です」
↓
“I'm sorry, Bob's line is busy now.”
「もう少しゆっくり話していただけますか?」
↓
“Please speak a little more slowly?”“Could you slow down, please?”
「お待たせして申し訳ございません」
↓
“I'm sorry to have kept you waiting.”
「番号をお間違えのようです」
↓
“I'm afraid you have the wrong number.”
“I'm sorry, you've got the wrong number.”
「何番におかけですか?」
↓
“What number are you calling?.”
「こちらには、ボブという者はおりません」
↓
“There is no Bob here.”“There is nobody named Bob here.”
「申し訳ありません。番号を間違えました」
↓
“I'm afraid I have the wrong number.”
ありました。
面と向かって話をするのもあたふたしていましたが、身振り手振りや、
表情などで、ある程度ごまかせてた(笑)と言うか、伝わっていました。
ただ…
身振り手振りや、表情を抜きにして話さないといけない場面があります。
それは…、
「電話」での会話です。
ホントに焦ります!
慣れないうちは半泣きになります!
ネイティブの英語の先生が言っていたことですが、
「英語の会話の6〜7割は、身振り手振りや表情で伝える」ようです。
今回は、意外と好評だった「電話での会話」を、またまた紹介したいと
思います。
「服部道雄と申します」
↓
“This is Michio Hattori.”
(電話では“My name is”より“This is”が適当です)
「起こしたのでなければいいのですが」
↓
“I hope I didn't wake you up.”
「明日の会議の件(についての電話)です」
↓
“I'm calling about tomorrow's meeting.”
「ABC社でございます。ご用件をどうぞ。」
↓
“Thank you for calling ABC office, may I help you?”
「ボブに代わります」
↓
“I'll put Bob on.”
「ボブはただ今、電話中です」
↓
“I'm sorry, Bob's line is busy now.”
「もう少しゆっくり話していただけますか?」
↓
“Please speak a little more slowly?”“Could you slow down, please?”
「お待たせして申し訳ございません」
↓
“I'm sorry to have kept you waiting.”
「番号をお間違えのようです」
↓
“I'm afraid you have the wrong number.”
“I'm sorry, you've got the wrong number.”
「何番におかけですか?」
↓
“What number are you calling?.”
「こちらには、ボブという者はおりません」
↓
“There is no Bob here.”“There is nobody named Bob here.”
「申し訳ありません。番号を間違えました」
↓
“I'm afraid I have the wrong number.”
イギリス英語とアメリカ英語
英単語の説明の勉強をしている時でも、何度か紹介したことがある、
「イギリス英語」と「アメリカ英語」の違い。
例えば、「色」を表す英単語を綴る時、どう綴りますか?
“colour”
“color”
当然、どちらも正解です。
“colour”がイギリス英語で、“color”がアメリカ英語です。
義務教育で習う英語はアメリカ英語ですし、映画のDVDなどを購入して、
英語字幕で映画を鑑賞するとアメリカ英語です。日本人に身近な英語は、
アメリカ英語なので、イギリス英語に多少なりとも、違和感を覚えるかも
しれませんね。
ただ先日「ゲド戦記」を映画館に観に行った時、その映画館の看板に
“theatre”と書かれていたので、
「イギリス英語で書かれていることもあるんだなぁ」
と思いました。
これをデザインした人は、そんな意識は全くないかもしれませんが(笑)
そこで、今回は、同じ英単語でも若干の綴りの違いが出る英単語、
もしくは、同じ意味でも、全く違う英単語を用いるものを、
紹介したいと思います。
※ 左がイギリス英語、右がアメリカ英語です。
≪規則のあるもの≫ (他にも同様のパターンの英単語があるもの)
「中心」
“centre” “center”
「労働」
“labour” “labor”
「宝石類」
“jewellery” “jewelry”
「旅行者」
“traveller” “traveler”
「カタログ」
“catalogue” “catalog”
「組織する」
“organise” “organize”
「防御」
“defence” “defense”
「プログラム」
“programme” “program”
≪例外的なもの≫ (他に同様のパターンの英単語が無いもの)
「タイヤ」
“tyre” “tire”
「灰色」
“grey” “gray”
「小切手」
“cheque” “check”
「パジャマ」
“pyjamas” “pajamas”
「口ひげ」
“moustache” “mustache”
「監獄」
“gaol” “jail”
「イギリス英語」と「アメリカ英語」の違い。
例えば、「色」を表す英単語を綴る時、どう綴りますか?
“colour”
“color”
当然、どちらも正解です。
“colour”がイギリス英語で、“color”がアメリカ英語です。
義務教育で習う英語はアメリカ英語ですし、映画のDVDなどを購入して、
英語字幕で映画を鑑賞するとアメリカ英語です。日本人に身近な英語は、
アメリカ英語なので、イギリス英語に多少なりとも、違和感を覚えるかも
しれませんね。
ただ先日「ゲド戦記」を映画館に観に行った時、その映画館の看板に
“theatre”と書かれていたので、
「イギリス英語で書かれていることもあるんだなぁ」
と思いました。
これをデザインした人は、そんな意識は全くないかもしれませんが(笑)
そこで、今回は、同じ英単語でも若干の綴りの違いが出る英単語、
もしくは、同じ意味でも、全く違う英単語を用いるものを、
紹介したいと思います。
※ 左がイギリス英語、右がアメリカ英語です。
≪規則のあるもの≫ (他にも同様のパターンの英単語があるもの)
「中心」
“centre” “center”
「労働」
“labour” “labor”
「宝石類」
“jewellery” “jewelry”
「旅行者」
“traveller” “traveler”
「カタログ」
“catalogue” “catalog”
「組織する」
“organise” “organize”
「防御」
“defence” “defense”
「プログラム」
“programme” “program”
≪例外的なもの≫ (他に同様のパターンの英単語が無いもの)
「タイヤ」
“tyre” “tire”
「灰色」
“grey” “gray”
「小切手」
“cheque” “check”
「パジャマ」
“pyjamas” “pajamas”
「口ひげ」
“moustache” “mustache”
「監獄」
“gaol” “jail”
メチャクチャ難しい電話での会話 その1
私は以前、オーストラリアに1年間、ワーキングホリデーで滞在したことが
ありました。
面と向かって話をするのもあたふたしていましたが、身振り手振りや、
表情などで、ある程度ごまかせてた(笑)と言うか、伝わっていました。
ただ…
身振り手振りや、表情を抜きにして話さないといけない場面があります。
それは…、
「電話」での会話です。
ホントに焦ります!
慣れないうちは半泣きになります!
ネイティブの英語の先生が言っていたことですが、
「英語の会話の6〜7割は、身振り手振りや表情で伝える」ようです。
今回は、そんな難しい電話の会話の中でも、
ある程度、型にはまった言い方を紹介しますね。
「こんな朝早くに電話して申し訳ありません」
↓
“I'm sorry for calling you this early.”
(夜遅くの場合は“early”の代わりに“late”を使います)
「服部さんをお願いしたいのですが」
↓
“May I speak to(or with) Mr.Hattori?”
「今、大丈夫ですか?」(おじゃまでなかったら良いのですが)
↓
“I hope I'm not disturbing you.”
「どちら様ですか?」
↓
“May I ask who's calling?”“Who's calling, please?”
「少々お待ち下さい」
↓
“Hold on, please.”“Hold the line, please.”
(もちろん“Just a moment, please.”などでもOKです)
「彼は外出しています」
↓
“I'm sorry, he's not here now.”
「後でかけなおしていただけますか?」
↓
“Could you call back later?”
「何かお伝えしましょうか?」(伝言はありますか?)
↓
“May I take a message?”
「(服部さんに)伝言をお願いできますか?」
↓
“May I leave (Mr.Hattori) a message?”
「私に電話するように彼にお伝え下さい」
↓
“Please tell him to call me.”
「電話番号をお願いします」
↓
“May I have your number?”
「番号を確認させて下さい。0123-4455ですね?
↓
“Let me repeat the number. That's 0123-4455?”
ほんの一部を紹介しました。
好評なのであれば、さらに突っ込んだ会話も紹介しますね!
ちなみに最後の英文で、番号を言う時は、数字を一つずつ読みます。
“zero, one, two, three, four, four, five, five”←こんな感じで。
カッコいい言い方がありまして、それは、
“zero, one, two, three, double four, double five”です!
ありました。
面と向かって話をするのもあたふたしていましたが、身振り手振りや、
表情などで、ある程度ごまかせてた(笑)と言うか、伝わっていました。
ただ…
身振り手振りや、表情を抜きにして話さないといけない場面があります。
それは…、
「電話」での会話です。
ホントに焦ります!
慣れないうちは半泣きになります!
ネイティブの英語の先生が言っていたことですが、
「英語の会話の6〜7割は、身振り手振りや表情で伝える」ようです。
今回は、そんな難しい電話の会話の中でも、
ある程度、型にはまった言い方を紹介しますね。
「こんな朝早くに電話して申し訳ありません」
↓
“I'm sorry for calling you this early.”
(夜遅くの場合は“early”の代わりに“late”を使います)
「服部さんをお願いしたいのですが」
↓
“May I speak to(or with) Mr.Hattori?”
「今、大丈夫ですか?」(おじゃまでなかったら良いのですが)
↓
“I hope I'm not disturbing you.”
「どちら様ですか?」
↓
“May I ask who's calling?”“Who's calling, please?”
「少々お待ち下さい」
↓
“Hold on, please.”“Hold the line, please.”
(もちろん“Just a moment, please.”などでもOKです)
「彼は外出しています」
↓
“I'm sorry, he's not here now.”
「後でかけなおしていただけますか?」
↓
“Could you call back later?”
「何かお伝えしましょうか?」(伝言はありますか?)
↓
“May I take a message?”
「(服部さんに)伝言をお願いできますか?」
↓
“May I leave (Mr.Hattori) a message?”
「私に電話するように彼にお伝え下さい」
↓
“Please tell him to call me.”
「電話番号をお願いします」
↓
“May I have your number?”
「番号を確認させて下さい。0123-4455ですね?
↓
“Let me repeat the number. That's 0123-4455?”
ほんの一部を紹介しました。
好評なのであれば、さらに突っ込んだ会話も紹介しますね!
ちなみに最後の英文で、番号を言う時は、数字を一つずつ読みます。
“zero, one, two, three, four, four, five, five”←こんな感じで。
カッコいい言い方がありまして、それは、
“zero, one, two, three, double four, double five”です!
日本は“Japan”、日本語・日本人は“Japanese”
私はオーストラリアに1年間、ワーキングホリデーで滞在したことがあり、
私が3ヶ月間通っていた学校には、多国籍の生徒が在籍していました。
日本人、韓国人が6割を占め、スイス人、ブラジル人が3割、
チェコ人、アルゼンチン人、中国人、コロンビア人などが1割でした。
私のオーストラリアでの親友の一人に、ブラジル人の男の子がいました。
彼と話をしていた時のこと、私は、スペイン語がブラジルの母国語だと
思っていたので、そのことを尋ねると、“No”の返事が。
何語だと思う?と言われ、じゃあ、ポルトガル語だなと思ったのですが…、
「ポルトガル語」??
“Portugalish”??
“Portish”??
“Portugalian”??
私が選んだのは1つ目でした。
そのブラジル人の男の子は大爆笑!
ポルトガル語は“Portuguese”と言うことを始めて知りました。
(発音は辞書で調べて下さいね)
確かに、ポルトガル語なんて言うことはないですもんねぇ。
これをキッカケに、ある程度の「〜国」「〜人」「〜語」を
セットで覚えました。
ワールドカップで、色々な国の名前が出てきていることですし、
コレを機会に覚えましょう!
挙げられるだけ挙げていきます!
ジャンジャン行きますよ〜!
ドイツ → “Germany”
ドイツ人 → “German”
ドイツ語 → “German”
イギリス → “United Kingdom”
イギリス人 → “British”(“English”はイングランド人)
英語 → “English”
ポルトガル → “Portugal”
ポルトガル人 → “Portuguese”
ポルトガル語 → “Portuguese”
オーストラリア → “Australia”
オーストラリア人 → “Australian”
ニュージーランド → “New Zealand”
ニュージーランド人 → “New Zealander”
アルゼンチン → “Argentina”
アルゼンチン人 → “Argentine”
スイス → “Switzerland”
スイス人 → “Swiss”
イタリア → “Italy”
イタリア人 → “Italian”
イタリア語 → “Italian”
韓国 → “(South) Korea”
韓国人 → “Korean”
韓国語 → “Korean”
ブラジル → “Brazil”
ブラジル人 → “Brazilian”
当然まだまだありますが、興味があれば、辞書で調べてみて下さいね!
私が3ヶ月間通っていた学校には、多国籍の生徒が在籍していました。
日本人、韓国人が6割を占め、スイス人、ブラジル人が3割、
チェコ人、アルゼンチン人、中国人、コロンビア人などが1割でした。
私のオーストラリアでの親友の一人に、ブラジル人の男の子がいました。
彼と話をしていた時のこと、私は、スペイン語がブラジルの母国語だと
思っていたので、そのことを尋ねると、“No”の返事が。
何語だと思う?と言われ、じゃあ、ポルトガル語だなと思ったのですが…、
「ポルトガル語」??
“Portugalish”??
“Portish”??
“Portugalian”??
私が選んだのは1つ目でした。
そのブラジル人の男の子は大爆笑!
ポルトガル語は“Portuguese”と言うことを始めて知りました。
(発音は辞書で調べて下さいね)
確かに、ポルトガル語なんて言うことはないですもんねぇ。
これをキッカケに、ある程度の「〜国」「〜人」「〜語」を
セットで覚えました。
ワールドカップで、色々な国の名前が出てきていることですし、
コレを機会に覚えましょう!
挙げられるだけ挙げていきます!
ジャンジャン行きますよ〜!
ドイツ → “Germany”
ドイツ人 → “German”
ドイツ語 → “German”
イギリス → “United Kingdom”
イギリス人 → “British”(“English”はイングランド人)
英語 → “English”
ポルトガル → “Portugal”
ポルトガル人 → “Portuguese”
ポルトガル語 → “Portuguese”
オーストラリア → “Australia”
オーストラリア人 → “Australian”
ニュージーランド → “New Zealand”
ニュージーランド人 → “New Zealander”
アルゼンチン → “Argentina”
アルゼンチン人 → “Argentine”
スイス → “Switzerland”
スイス人 → “Swiss”
イタリア → “Italy”
イタリア人 → “Italian”
イタリア語 → “Italian”
韓国 → “(South) Korea”
韓国人 → “Korean”
韓国語 → “Korean”
ブラジル → “Brazil”
ブラジル人 → “Brazilian”
当然まだまだありますが、興味があれば、辞書で調べてみて下さいね!
Aussie English (オーストラリア英語)
私はオーストラリアに1年間、ワーキングホリデーで滞在したことがありました。
そこで出会ったオーストラリア英語、いわゆる“Aussie English”を
皆さん少し紹介したいと思います。
こんな英語もあるんだなぁって、思えるはずです!
オーストラリア人全員がこんな話し方というワケではないんですが、
郊外の牧場で生活をさせてもらった時(ファームステイ)に、出会った
方々が、よく口にされてました。
さて、今日は10個ほど紹介しますね。
ジャンジャン行きますよ〜!
“footie”→「(オーストラリア式の)ラグビー」
ラグビーとサッカーの間のようなスポーツがあり(服部は熱狂してました)、
これのことを指します。
“Good day, mate.”→“Hello.”
コレはご存知の方も多いのでは?「グダイ、マイ」みたいな発音です。
電車の駅員のおじさんや、タクシーの運転手、食べ物屋のおじさんなどと
目が合うと、こう話しかけてきます。
“How are you going?”(“How ya goin'?”) →“How are you?”
コレを最初に聞いた時は、何て言っているのか分かりませんでした。
向こうは“Good morning, mate. How are you going?”と言ってたのに、
“Good morning, mate. Where are you going?”と聞こえてしまい、
“Good morning. I'm going to school.”なんて答えちゃいました(笑)。
“Good day, mate.”と同じで、男性間のあいさつでよく用います。
“grog”→“alcohol”
コレは全く見当すらつきませんでした。ファームで働いた後、
“Would you like grog?”「酒でも飲むかい?」と言われ、
彼の名前が“Greg”だったのと、その日は雨上がりで、外にカエル“frog”が
いっぱいいたのもあり、ちんぷんかんぷんになってしまいました(笑)。
“loo”→“toilet”
コレも見当すらつきませんね!
“Louise”「ルイス」という女性と知り合った時、オーストラリアでは珍しい
名前らしく、小さい頃“loo”と言われ、からかわれたと言ってました。
“mossie”→“mosquito”
オーストラリア人は“ie”や“y”で終わる発音を好むようです。
“footie”や“Aussie”もそれですね。
“Brissie”→“Brisbane”
オーストラリアの街に詳しい方はピン!と来たのでは?
「ブリスベン」のことを指します。
“cuppa”→“a cup of tea”
コレもファームで知った単語です。紅茶好きのオバサンが朝食時に、
“Would you like cuppa?”と言っていました。彼女が紅茶好きというのを
知っていたので“You mean a cup of tea?”と聞き返すと、
ウインクしながらニコッとしてました。
彼女はホントに「カパ!」「カパ!」とよく言ってました。
“bloody”→“very”
コレは特に“Aussie English”ではないかもしれませんが、ホントによく
耳にしました。
“Too bloody right, mate.”→“I agree with you.”
コレは私が一番好きな“Aussie English”です。響きがカッコよくって!
ことあるごとに私も“Too bloody right, mate!”と言ってました(笑)。
「(あなたの言ってることが)あまりにもメチャクチャ正しいゼ!」みたいな
感じでしょうか?
以上です!
また、機会があれば紹介しますね。
さて、先ほど名前が出ました“Greg”
彼が教えてくれたサブ〜い口説き文句を紹介します。
“Your parents are thieves?
'Cause they stole an angel from the sky. It's you! ”
↓衝撃の日本語訳はコチラ…
「キミの両親は泥棒なのかい?だって、キミのような天使を
天から盗んできたんだから。」
そこで出会ったオーストラリア英語、いわゆる“Aussie English”を
皆さん少し紹介したいと思います。
こんな英語もあるんだなぁって、思えるはずです!
オーストラリア人全員がこんな話し方というワケではないんですが、
郊外の牧場で生活をさせてもらった時(ファームステイ)に、出会った
方々が、よく口にされてました。
さて、今日は10個ほど紹介しますね。
ジャンジャン行きますよ〜!
“footie”→「(オーストラリア式の)ラグビー」
ラグビーとサッカーの間のようなスポーツがあり(服部は熱狂してました)、
これのことを指します。
“Good day, mate.”→“Hello.”
コレはご存知の方も多いのでは?「グダイ、マイ」みたいな発音です。
電車の駅員のおじさんや、タクシーの運転手、食べ物屋のおじさんなどと
目が合うと、こう話しかけてきます。
“How are you going?”(“How ya goin'?”) →“How are you?”
コレを最初に聞いた時は、何て言っているのか分かりませんでした。
向こうは“Good morning, mate. How are you going?”と言ってたのに、
“Good morning, mate. Where are you going?”と聞こえてしまい、
“Good morning. I'm going to school.”なんて答えちゃいました(笑)。
“Good day, mate.”と同じで、男性間のあいさつでよく用います。
“grog”→“alcohol”
コレは全く見当すらつきませんでした。ファームで働いた後、
“Would you like grog?”「酒でも飲むかい?」と言われ、
彼の名前が“Greg”だったのと、その日は雨上がりで、外にカエル“frog”が
いっぱいいたのもあり、ちんぷんかんぷんになってしまいました(笑)。
“loo”→“toilet”
コレも見当すらつきませんね!
“Louise”「ルイス」という女性と知り合った時、オーストラリアでは珍しい
名前らしく、小さい頃“loo”と言われ、からかわれたと言ってました。
“mossie”→“mosquito”
オーストラリア人は“ie”や“y”で終わる発音を好むようです。
“footie”や“Aussie”もそれですね。
“Brissie”→“Brisbane”
オーストラリアの街に詳しい方はピン!と来たのでは?
「ブリスベン」のことを指します。
“cuppa”→“a cup of tea”
コレもファームで知った単語です。紅茶好きのオバサンが朝食時に、
“Would you like cuppa?”と言っていました。彼女が紅茶好きというのを
知っていたので“You mean a cup of tea?”と聞き返すと、
ウインクしながらニコッとしてました。
彼女はホントに「カパ!」「カパ!」とよく言ってました。
“bloody”→“very”
コレは特に“Aussie English”ではないかもしれませんが、ホントによく
耳にしました。
“Too bloody right, mate.”→“I agree with you.”
コレは私が一番好きな“Aussie English”です。響きがカッコよくって!
ことあるごとに私も“Too bloody right, mate!”と言ってました(笑)。
「(あなたの言ってることが)あまりにもメチャクチャ正しいゼ!」みたいな
感じでしょうか?
以上です!
また、機会があれば紹介しますね。
さて、先ほど名前が出ました“Greg”
彼が教えてくれたサブ〜い口説き文句を紹介します。
“Your parents are thieves?
'Cause they stole an angel from the sky. It's you! ”
↓衝撃の日本語訳はコチラ…
「キミの両親は泥棒なのかい?だって、キミのような天使を
天から盗んできたんだから。」





